展評・論考・報道

展評
毛利嘉孝「記録と記憶—公的な記憶は誰によってつくられ維持されるのか」『ウエブ版美術手帖』2021.6.8 閲覧

遠藤協「藤井光「爆撃の記録」展」『遠藤協』(note)2021.6.12 閲覧

論考
藤井光「閉ざされたG空間」『ウエブ版美術手帖』2021.6.12 閲覧

報道
「東京大空襲の記憶の継承めぐる作品 原爆の図丸木美術館」(丸山ひかり)『朝日新聞』2021.6.12 閲覧


参考
togetter「「爆撃の記録」の感想」(まとめ 山本唯人)2016.6.2 閲覧

東京都平和祈念館アーカイブズ Tokyo Peace Museum Archives

5月1日、原爆の図丸木美術館で展示「特別企画 藤井光 爆撃の記録」が始まりました。 「爆撃の記録」は、1999年に計画を「凍結」された東京大空襲の博物館「東京都平和祈念館」を題材に、記憶を受け継ぐことの困難と可能性を問いかける作品です。本サイトでは、作品の背景である「東京都平和祈念館」に関する資料と、作品をめぐる反応を、会期中限定でアップします。 写真:旧江戸湊から佃、隅田川河口方面を見る